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	<title>モンド イタリア！ &#187; イタリア語の勉強</title>
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	<description>イタリア語の勉強やイタリアにまつわることを綴ったブログ</description>
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		<title>カシオのイタリア語 電子辞書エクスワードは動詞の活用形で検索できて素晴らしい。</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 07:29:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリアブログ]]></category>
		<category><![CDATA[イタリア語]]></category>
		<category><![CDATA[イタリア語の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;&#160; 語学の勉強に必須なのは、文法書と辞書だと思います。この２つがないと、語学の勉強はなかなか前に進みません。ある程度できるようになっても、ちょっとした時に、文法書と辞書を引っ張ってくることがあります...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp;<br />
<big><br />
語学の勉強に必須なのは、文法書と辞書だと思います。この２つがないと、語学の勉強はなかなか前に進みません。ある程度できるようになっても、ちょっとした時に、文法書と辞書を引っ張ってくることがあります。いつまでもお供に必要なんですね。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>さて、イタリア語の辞書といえば、私はカシオの電子辞書しか使ったことがありません。留学中に普通の紙辞書を持ってこられてる方もいらっしゃいましたが、辞書が結構重くて飛行機の荷物検査で重量オーバーになったので持ってくるんじゃなかったって話を聞いたことがあります。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>紙辞書はちょっと書き込んだり、調べたついでに、前後の言葉も勉強できたりして楽しいのですが、私的には電子辞書がオススメです。　しかも、ここまで使える電子辞書って他国には中々ないそうで、留学先で他国のクラスメイトが日本人の留学生が一時帰国するときに、電子辞書を買ってきてもらっていたという程です。また、持っていると、他国の方から、ちょっと貸してって私の辞書を当てにされていました。笑</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>▼動詞の活用形で単語が検索できてしまう優れもの▼<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00S0NL8WS/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00S0NL8WS&amp;linkCode=as2&amp;tag=mondino-22" rel="nofollow"><img src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00S0NL8WS&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=mondino-22" border="0" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00S0NL8WS" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<h2>電子辞書が使える理由</h2>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>・軽い！　ちょっと出掛け先でささっと調べられます。これで外出先でも勉強ができます。紙辞書はそうもいきません。。</p>
<p>・履歴が残る。調べたけどなんだったけ？？っていう時に、履歴で調べ直すことができ、記憶の定着につながります。</p>
<p>・活用形で検索できる！　これは本当におすすめ。イタリア語の曲者と言ってもいいような、動詞の活用ですが、活用した状態で検索できるのです。紙辞書ではそんなことできません。また、動詞を検索すると活用形が全て載っています。これは本当に素晴らしいです。</p>
<p>・ちょっとしたイタリア語会話なども掲載されています。トラベル会話なども収録されているので、時間があるときに読んでみても面白いです。わざわざ、トラベル会話の本など買う必要もありません。コラムなども入っています。</p>
<p>・英和・和英辞典も収録されています。イタリア語を勉強するのに、英語は必要ないように感じますが、筆者自身はとても役に立ちました。イタリアは外国人が多いです。イタリア語を皆さんが話せればいいのですが、そうでない場合も。イタリア語で通じあえなかった場合、英語の単語で通じることもあります。</p>
<p>・辞書を追加できる。カシオのシリーズは辞書を追加できます。すでに電子辞書を持っている場合、カードのみを購入して追加することができます。　筆者は使ったことないので、使い勝手はわかりませんが、紙辞書くらいの値段で追加できます。　ただ、個人的には、ボタンとか言語によって使い勝手が違うかと思うので、専用に買った方が、使いやすい気はします。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>▼こちらが、追加版です。▼<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002UUQ8M2/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B002UUQ8M2&amp;linkCode=as2&amp;tag=mondino-22" rel="nofollow"><img src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B002UUQ8M2&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=mondino-22" border="0" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B002UUQ8M2" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>あと、個人的には紙辞書だと、マーカーとかでチェックして勉強した気になってしまうのですが、電子辞書だとそれがないので、しっかり覚えられた気がします。＾＾；　私が高校生の頃にカシオの電子辞書があったらなぁって思いました。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>スマホアプリとかでも、辞書はありますが、個人的にあまり使い勝手が良い気がしません。やはり、辞書は辞書で購入した方が、とても便利でいいです。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p></big></p>
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		<title>NHKのイタリア語講座は使えすぎる！</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 07:17:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリア語]]></category>
		<category><![CDATA[イタリア語の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[イタリア語をタダで勉強できる]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;&#160; ※イタリア語の勉強について、しばらくの間投稿していませんでしたが、結構閲覧してくださってるようなので、久々に投稿してみます。＾＾ &#160;&#160; 新しい語学を習いたい！と思ったら、やは...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>※イタリア語の勉強について、しばらくの間投稿していませんでしたが、結構閲覧してくださってるようなので、久々に投稿してみます。＾＾</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>新しい語学を習いたい！と思ったら、やはりNHKの講座は気になるところかと思います。<br />
私は時間がなかったのと、中国からイタリアへ留学したので、NHKで勉強する機会がなかったのですが、私がイタリア人と結婚してから、私の母がNHKのテレビイタリア語講座で勉強を始めました。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>その結果、６０歳を超えた母が週１回の勉強で１年続けた結果、なんと、夫と片言ですが、意志の疎通が出来てます！！</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>これにはびっくり。<br />
ポイントとなる表現、単語をしっかりと習得しているではありませんか！<br />
しかも、イタリア人の気質はこうなのね！！って日本人とは異なるイタリアの習慣やイタリア人の性格まで少し理解が出来てきました。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>（超日本人気質な母は夫の謎の行動が無礼に見えて仕方なかったようですが、少し理解できるようになったそうです。。笑）</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>母はNHKのイタリア語講座（テレビ）以外では勉強をしていません。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>さて、そんな６０過ぎの母の勉強方法ですが、</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>１）テレビを録画して何度も見る<br />
&nbsp;<br />
２）NHKテキストを読む<br />
&nbsp;<br />
３）日常生活で、こういう時はこういうのね〜って使いもしないのに、考える。<br />
&nbsp;</p>
<p>この３つのようでした。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>正直、文法をしっかり勉強しておらず、そのため、理解しにくいところもあるようですが、ちょっとした会話はできるようになるようでした。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>時に間違えているので、こうだよって訂正しても、基礎の文法を理解できてないので、うーん、なんで？？　ってなっていますが、夫には通じてるのでそれで良いそうです。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>母ににNHKのテキストをちょっと見せてもらいましたが、初心者から上級者まで楽しめる内容となっていました。私も知らない表現や、あ、これ使えるかもという言い回しとか載ったので、私も勉強した方が良いかもしれません＾＾；</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>細かいところはなれなんでこんな風になるんだろうって疑問が生じると思いますので、しっかり勉強されたい方は、イタリア語の文法書を一冊制覇すれば良いかと思います。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;<br />
<a href="http://mondo-italy.com/italiano/italiano_book" title="イタリア語　文法書"><br />
＞＞文法書についてはこちらにまとめて記載しております。</a></p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>NHKのテレビイタリア語講座は本当に生きたイタリア語だなぁ〜って思いました。＾＾　うーん、使える！<br />
私は子供が大きくなって、時間ができたら、ゆっくり勉強し直したいなぁって思います。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p><a target="_blank" rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;index=books&#038;keywords=NHK%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%20%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%A7%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E8%AA%9E&#038;linkCode=ur2&#038;tag=mondino-22">＞＞NHKテレビ テレビでイタリア語 テキスト一覧 </a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=mondino-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
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		<title>初めて語学の勉強を開始する時に必要なもの</title>
		<link>https://mondo-italy.com/archives/915.html</link>
		<comments>https://mondo-italy.com/archives/915.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 03:13:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[イタリア語]]></category>
		<category><![CDATA[イタリア語の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[語学学習コラム＆情報]]></category>

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		<description><![CDATA[英語以外の言語で、新しく語学勉強を開始する時に必要なものをまとめました。 1.まずは辞書を１つ準備しましょう。 最近ではスマホアプリ等もありますが、やはりベストなのは電子辞書です。反応も早く、さっと引けて、また最近は発音...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="splash">
<p>英語以外の言語で、新しく語学勉強を開始する時に必要なものをまとめました。</p>
<h4>1.まずは辞書を１つ準備しましょう。</h4>
<p>最近ではスマホアプリ等もありますが、やはりベストなのは電子辞書です。反応も早く、さっと引けて、また最近は発音もついているので、発音を確認しながら勉強できます。</p>
<p>中国語ですと、分からない漢字を書いて呼び出すこともでき、またピンインの発音もしっかりと確認ができます。動詞が活用変化してしまう言語（イタリア語やドイツ語など）の場合は、動詞が原型でなくとも活用形でも検索ができる辞書だと非常に役立ちます。</p>
<p>筆者のおすすめはコレ！</p>
<p>●イタリア語<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006VZDOPQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mondino-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B006VZDOPQ">CASIO Ex-word 電子辞書 イタリア語モデル 100コンテンツ・2000文学作品・クラシック1000フレーズ収録 ツインカラー液晶 EX-VOICE機能 タフパワー 学習帳機能搭載 XD-D7400</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B006VZDOPQ" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006VZDOPQ/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=mondino-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B006VZDOPQ"><img class="alignleft" style="border-style: initial; border-color: initial; border-width: 0px;" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B006VZDOPQ&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=mondino-22&amp;ServiceVersion=20070822" alt="" width="158" height="160" border="0" /></a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B006VZDOPQ" alt="" width="1" height="1" border="0" />　電子辞書での人気なのは、カシオのEx-wordシリーズ。そのイタリア語辞書です。暗闇でも読めるようにバックライトがついていたり、旅行会話や文学作品なども入っており、充実した電子辞書です。</p>
<p>筆者もカシオEx-wordシリーズを使っていましたが、この辞書をみた他国の留学生もこの辞書を非常に欲しがっていました。また標準で英伊／伊英辞書も入っています。</p>
<p>すでにカシオの電子辞書をお持ちの方は、スロットカードを入れる事により、辞書を増やす事ができます。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002UUQ8M2/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mondino-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B002UUQ8M2">CASIO Ex-word コンテンツCD-ROM XS-SH11A 小学館 伊/和辞典収録</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B002UUQ8M2" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002UUQ8M2/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=mondino-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B002UUQ8M2"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B002UUQ8M2&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=mondino-22&amp;ServiceVersion=20070822" alt="" border="0" /></a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B002UUQ8M2" alt="" width="1" height="1" border="0" />手軽に辞書を増やせるのも便利なカシオの電子辞書です。</p>
<p>●中国語<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006VZDQ4U/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mondino-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B006VZDQ4U">CASIO Ex-word 電子辞書 中国語モデル 100コンテンツ (中国語20コンテンツ含む) レッド 2000文学作品 クラシック1000フレーズ収録 ツインカラー液晶 EX-VOICE機能 タフパワー 学習帳機能搭載 XD-D7300RD</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B006VZDQ4U" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006VZDQ4U/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=mondino-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B006VZDQ4U"><img class="alignleft" style="border-style: initial; border-color: initial; border-width: 0px;" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B006VZDQ4U&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=mondino-22&amp;ServiceVersion=20070822" alt="" width="158" height="160" border="0" /></a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mondino-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B006VZDQ4U" alt="" width="1" height="1" border="0" />こちらの中国語電子辞書は分からない漢字を検索する際に書いて検索できるのがいいです！また、中国語の難しい発音をチェックできます。１００コンテンツも収録されております。こちらの辞書もスロットカードで辞書を増やす事ができます。</p>
<p>最近の電子辞書はコンテンツが満載で、辞書以外にも数独、コラムやまめ知識なども収録されているものもあったりと、ちょっとした空き時間にでも辞書で遊んだり、楽しんだり出来るようになっています。</p>
<h4>2.頼れるメインの文法書を１冊用意しましょう</h4>
<p>基本文法がわからなければ、全く話せません。まずは１冊文法書を用意しましょう。今後、勉強を進めて行く上で、疑問が生じたときとかにもさっと引けて解決でき、長く使えるような、よくまとまった文法書１冊があるととても良いでしょう。</p>
<p>中国語とイタリア語のおすすめの文法書については、各コーナーでご紹介しておりますので、そちらをご確認ください。</p>
<p><a title="中国語　文法書" href="http://mondo-italy.com/chinese/858-2">おすすめ中国語文法書</a><br />
<a title="イタリア語　文法書" href="http://mondo-italy.com/italiano/italiano_book"> おすすめイタリア語文法書</a></p>
<h4>３.使える会話が掲載されている会話本を一冊準備しましょう</h4>
<p>語学を習得するには、しっかりと聴き、しっかりと発音する事が大切です。試験勉強で会話が必要なくとも、会話を勉強する事により、単語や文法が定着しやすく、また忘れ難くなり、総合的にレベルアップしますので、必ずヒアリング、会話の勉強をした方がよいです。</p>
<p>その為の、会話文になったヒアリング教材を一冊用意しましょう。文法と、ヒアリング会話を同時に勉強していくことにより、非常に上達が早くなります。</p>
<p><a title="中国語　会話本" href="http://mondo-italy.com/chinese/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e8%aa%9e%e3%80%80%e4%bc%9a%e8%a9%b1%e6%9c%ac">おすすめ中国語会話本</a><br />
<a title="イタリア語　会話　書籍" href="http://mondo-italy.com/italiano/italiano_book_speaking">おすすめイタリア語会話本 </a></p>
<h4>4.程よい大きさのノートを用意しましょう</h4>
<p>すみません。。なんじゃ？って思われたかたも多いかもしれませんが、やはりちょっとしたことをメモしておき、覚える為にも、つねに持ち歩いていることが大切です。その際のノートは大きすぎても、小さすぎてもNGです。ちょうどよいのは日頃持ち歩く鞄の大きさと、自分の字の大きさで選択してください。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-917" title="bg02" src="http://mondo-italy.com/wp-content/uploads/2012/05/bg02-300x171.jpg" alt="" /></p>
<p>筆者の場合、人よりちょっと字が大きめ、鞄はA5サイズが入らないくらいなので、B６サイズノートがベストサイズとなっています。</p>
<p>左側に言語、右側に日本語を記載し、ポイントとなる単語や表現にマーカーで色付けしています。覚える際にはノートを折って使用しています。<br clear="all"></p>
<p>以上、上記が必須項目です。</p>
<p>後、筆者の場合、ペンとピンクマーカーを揃えます。書き込み式の問題集などを使用する場合は、赤いシート（下敷き）を用意して、答えを赤ペンで書きます。赤ペンのポイントは書いてもそれが型にならない、赤いシートをかぶせた場合読めなくなる赤ペンです。この赤ペンを失敗すると、赤いシートを被せてもじっと見ると答えが薄らみえてしまったりしますので、本の端っこにちょっと書いてみてチェックして大丈夫なら使用するようにしています。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-916" title="bg01" src="http://mondo-italy.com/wp-content/uploads/2012/05/bg01-300x181.jpg" alt="" /></p>
<p>左記は実際に筆者が使っているイタリア語文法書（イタリアにある語学学校の書籍）になります。書き込み式の問題がたくさんついていたので、ピンク蛍光ペンで答えを書き込んでいき、赤いシートで隠して勉強しました。（ちなみに、赤いシートはイタリアで見つける事ができず、最終的に赤いファイルを切って使ってました。）</p>
</div>
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