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	<title>モンド イタリア！ &#187; 英語学習コラム</title>
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	<description>イタリア語の勉強やイタリアにまつわることを綴ったブログ</description>
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		<title>英語をタダで学習できるサイト</title>
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		<pubDate>Fri, 04 May 2012 12:49:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語　コラム＆情報]]></category>
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		<description><![CDATA[非常に有用な英語学習サイトがたくさんあります。そちらの一部をご紹介いたします。実際に筆者も英語を集中的に勉強していた際はBBCのニュースや英語学習トピックを毎日チェックしたり、マンツーマン授業のときに英語ニュース記事を使...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="splash">非常に有用な英語学習サイトがたくさんあります。そちらの一部をご紹介いたします。実際に筆者も英語を集中的に勉強していた際はBBCのニュースや英語学習トピックを毎日チェックしたり、マンツーマン授業のときに英語ニュース記事を使用したりしていました。音声付きも多いので、ヒアリングにも非常に有益です。</p>
<h5><a title="スペースアルク" href="http://www.alc.co.jp/eng/" target="_blank">スペースアルク</a></h5>
<p>初心者ー中級者向け<br />
ボキャブラリー、英会話、文法など無料で学べるコンテンツが充実しており、かなり使えるサイトです。昔からあるサイトをリニューアルしたサイトにくっつけているので、ちょっと見難さはありますが、それでもこれだけ内容が充実したサイトは余り無いでしょう。ちょっと時間があるときになどに読むだけでもちょっとした勉強になってとてもよいかと思います。</p>
<h5><a title="単語力" href="http://www.tangoriki.com/" target="_blank">単語力（タンゴリキ）</a></h5>
<p>ボキャブラリーサイトです。レベル別になっていて単語のチェックによいかと思います。ユーザー登録をして、成績の参照や単語帳などの機能も使えます。時間があるときに、単語チェックにやってみるといいかもしれません。しかし、最近、スマホアプリでも無料で単語強化アプリ等があるので、そちらの方が便利かなっておもうところもあります。</p>
<h5><a title="BBC" href="http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/">BBC &#8211; Learning english</a></h5>
<p>中級者ー上級者向け<br />
おすすめ！！リーディング、ボキャブラリー、英会話、ニュース、リスニング　様々なコンテンツが有り非常に充実したサイトです。BBCのサイトなので、単語や用例の間違いも無く安心でき（日本のサイトや教材だとたまにあります）、また現代英語用語も学べます。時事ニュースが音声付きであったりと、毎日チェックして損はないサイト。実際に筆者もこのサイトを使って、マンツーマンレッスンをしていました。非常におすすめです。イギリスのサイトですので、ブリティッシュ英語です。</p>
<h5><a title="VOA" href="http://www.voanews.com/learningenglish/home/">VOA</a></h5>
<p>中級者向け<br />
ニュースだけでなく、英語勉強サイトもあります。時事ニュースを音声付きで聴く事が出来ます。リーディング、ヒアリング、単語力強化になります。また、音声のスピードはゆっくりめで、聴き取りやすくなっております。フレッシュな話題を聴けるので、興味を持って学習できると思います。毎日のニュースを英語で聴く習慣を作ってもいいですね。ダウンロード（MP３）も可能です。アメリカのサイトですので、アメリカン英語です。</p>
<h5><a title="ゴガクル" href="http://gogakuru.com/english/index.html" target="_blank">ゴガクル</a></h5>
<p>初心者向け<br />
NHK語学サイトです。無料で会員登録でき、日記をつけたり、テスト結果を記録したり、他の方へ質問できたりと楽しく学べるサイトです。NHKで語学番組を見ている方は特にサイトと一緒に勉強をすすめると良いかと思います。とにかく、語学勉強がたのしくなるサイト！</p>
<h5><a title="ベルリッツ" href="http://www.berlitz.co.jp/wm/atwork/index.html">ベルリッツ</a></h5>
<p>中級者向け<br />
ベネッセグループの英会話教室。ビジネスシーンで役に立つ単語、フレーズ、イディオムなどの中から毎日ひとつポイントを選び、その説明と例文をメールマガジンでお届け。ライターはネイティブスピーカー。仕事で本当に使える英語が身につきます。メルマガに登録しておいて毎日少しずつ勉強するのもいいでしょう。</p>
<h5><a title="NHK語学番組" href="http://www.nhk.or.jp/gogaku/">NHK語学番組</a></h5>
<p>初級者ー中級者向け<br />
NHKでの放送内容の一部がネットで聴けるようになっています。毎回決まった時間に聴けない方は、こちらのサイトで勉強するとよいでしょう</p>
</div>
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		<title>語学　会話　効率がよい勉強法</title>
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		<pubDate>Fri, 04 May 2012 02:27:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語　コラム＆情報]]></category>
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		<description><![CDATA[勉強されている方は、お仕事があったりと時間がない方も多いかと思います。 そこで効率がよい語学会話の勉強法についてまとめてみました。 すこしでも語学にふれる時間を増やす どれだけ聞いて、どれだけ話したかによってかなり変わり...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="splash">
勉強されている方は、お仕事があったりと時間がない方も多いかと思います。<br />
そこで効率がよい語学会話の勉強法についてまとめてみました。</p>
<h4>すこしでも語学にふれる時間を増やす</h4>
<p>どれだけ聞いて、どれだけ話したかによってかなり変わります。とにかく<strong>良く聴き、良く話すこと</strong>です。聴く場合は会話のCDがベストです。文章だと単語力はつきますが、実際に会話でつかえる表現が少なくなります。とにかく、<strong>会話のCDを聞きまくること</strong>です。そして、それを聴きながら、<strong>まねをしておいかけて発音すること</strong>です。最初はテキストを見ながらでも大丈夫です。慣れてきたら、テキストを見ずに耳に聞こえたまま、それを発音していくということを繰り返してください。これで発音、ヒアリング力も一気にアップします。</p>
<h4>使える表現をまる覚え</h4>
<p>テキストでは、「あ、この場合こういう表現をするんだな」という表現が出てくることがあるかと思います。その文にマーカー等でチェックして覚える事です。後から見直すときは、そのチェックした部分だけみていくだけでもOKです。また、文章内で覚えられるので、実際にどのように使うのかというのも理解し易いです。</p>
<h4>オウムになる</h4>
<p>とにかくまねる！自分で文章をつくって話そうというより、とりあえず最初は<strong>シンプルでまねて話す事がベスト</strong>です。まねるのは教材や旅行会話など実際の会話のサンプルがよいでしょう。最近では、電子辞書に会話集が入っていたりしますが、あまり音声がよくないように感じますので、やはり教材についているCD、もしくはスマートフォンのアプリ教材などがよいかと思います。</p>
<h4>文法は完璧にしなくても良い</h4>
<p>試験テストだと文法はしっかり勉強しなくてはなりませんが、通常の会話だと、<strong>最初はそこまで完璧な文法は必要がありません。</strong>ちょっとした文法がわからなくても、シンプルな文章で充分通じます。会話の目的はコミュニケーション、意味が通じることであれば、シンプルな会話で充分です。とにかくまねてまねて繰り返し使っていけば、いつのまにか習得できています。イタリア語は文法が非常に多いのですが、実際に筆者はゼロから習い始めて文法が一通り終わるまでに週4回の授業で１年かかりました。しかし、実際に１ヶ月くらい習った辺りから、生徒同士でイタリア語で会話が出来ていました。全部の文法をしらなくても会話ができるんです。<br />
会話なら文法を難しく考えず、知っている範囲でシンプルに話すところから始めると良いでしょう。</p>
<h4>会話は会話用に勉強する</h4>
<p>受験勉強と会話は全く違います。実際に受験勉強をしたところで、会話は上手くなりません。<strong>会話は会話用に勉強しなければなりません</strong>。会話に重点をおくなら、会話中心の勉強のみに集中的にすることです。試験用と会話は別々の科目のように考えて勉強すると早く上達します。</p>
</div>
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		<title>英会話のマスター法について最低限知っておくべきこと</title>
		<link>https://mondo-italy.com/archives/493.html</link>
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		<pubDate>Wed, 02 May 2012 13:01:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語　コラム＆情報]]></category>
		<category><![CDATA[英語学習コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[１ヶ月、とことん集中してやること 語学を習得するには集中してやるに越した事はありません。なんとなく毎日単語帳をみなおして勉強している気分になっているだけでは本当に話せるようになりません。また、集中して勉強した場合、効果が...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="splash">
<h4>１ヶ月、とことん集中してやること</h4>
<p>語学を習得するには集中してやるに越した事はありません。なんとなく毎日単語帳をみなおして勉強している気分になっているだけでは本当に話せるようになりません。また、集中して勉強した場合、効果がぐっと顕著に現れるのは１ヶ月後です。とりあえず、<strong>１ヶ月間集中して１つの教材をやりつくす事</strong>です。ぼろぼろになるまで、隅から隅までこの一冊を習得してやろう！という気持ちで挑むと、１冊を終えたときはかなりヒアリング力もよくなり、上達しているはずです。<br />
まずは、１つの教材を選び、それを１ヶ月集中してとことんやってみてください。</p>
<p>なかなか時間が取れない方もいらっしゃるかと思います。そのような方は毎日何分と決めて必ずやるようにすると良いかと思います。とにかく、「継続は力なり」です。１ヶ月、とことん集中して１つの教材をやり尽くしてみてください。</p>
<h4>音声がついている教材をえらぶこと</h4>
<p>書店で販売されている教材だと、音声がないものも多くあります。リーディングや文法教材であれ、音声がついている教材に越したことはありません。頭でしっていても、耳で聞いてわからなければ、それは分からない、習得できていないのです。やはり、言語は耳からが一番習得しやすく、また、忘れ難いです。<strong>音声がついている教材を選び、とことん聴きましょう</strong>。そして、<strong>まねをして朗読</strong>しましょう。リーディング教材でもどんなものでも、朗読を繰り返してください。いつの間にか、単語や文法を覚えてしまっていますし、発音も綺麗になります。記憶にも定着し易く、実際の場面で使えるようになります。</p>
<h4>パズルである</h4>
<p>ある程度の文型を習得しておけば、後は、<strong>入れ替えで話ができます</strong>。特にトラベル英語などはそうです。普通の会話もそうです。教材などで良い会話文などがあれば、その文章を覚えて、実際に使用する際には自分の場合に当てはめて話すのです。　単語や動詞を入れ替えるだけでよいのです。</p>
<h4>少しでもアウトプットを増やす</h4>
<p>日本に居るとなかなか英語を話す機会がありませんが、その中でも<strong>工夫して話す機会をつくること</strong>です。語学は使えば使う程上手くなります。また、使わなければ退化します。現在は日本在住の外国人も増えてきましたし、そのような方と相互学習（お互いの言語を教え合う）をするのも良いかと思います。また、最近ではオンラインレッスンも増えてきました。費用の面より、フィリピン人講師を採用したシステムが多いですが、フィリピンの方の英語は文法がしっかりとしており分かり易いので、まずはフィリピン講師で安く話す機会を増やしてもよいかと思います。それから更に向上したい方にはネイティブ講師を捜す手段もあります。まずは自己学習と同時に、自分から話す機会を積極的に探す事が必要です。</p>
</div>
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		<title>教材を選ぶポイント</title>
		<link>https://mondo-italy.com/archives/436.html</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 15:14:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ran</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語　コラム＆情報]]></category>
		<category><![CDATA[英語学習コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[英語教材を選ぶポイントを綴ってみました。各自によってポイント等の相違があるかと思いますが、語学教材を選ぶご参考にされてください。 １）飽きない！ なんといっても、飽きないこと、飽きずに続けられるような語学、英語教材である...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="splash">英語教材を選ぶポイントを綴ってみました。各自によってポイント等の相違があるかと思いますが、語学教材を選ぶご参考にされてください。</p>
<h4>１）飽きない！</h4>
<p>なんといっても、飽きないこと、飽きずに続けられるような語学、英語教材である事が非常に大切です。飽きないのには、自分と教材のレベルが合っているか、勉強しやすいか、楽しさを感じられるかなどの様々なポイントがあります。</p>
<p>●自分とレベルが合っている事<br />
極端に簡単すぎても、難しすぎても続きません。ですので、教材がランク別になっていたり、自分のレベルをテストしてくれるようなサポートがあったりするのを選ぶと良いでしょう。</p>
<p>●デザイン<br />
これは人に寄るかもしれませんが、やはりデザインの好みがあります。なんか、色味とか気に入らない、中身が見難い教材だと、やはり勉強はし難いです。そんな教材はどうしても手に取り難くなり、やがて埃がかぶってしまいます。大きさも、ハンドサイズ〜B５まで（でかすぎると持ち運び難い）の教材が使い易くてよいかと思います。</p>
<p>人に寄っては、紙の質の書き易さもあるかと思います。わたくしの場合、手触りが悪かったり、書き込み難そうな書籍はアウトです。</p>
<h4>２）音声がついているか</h4>
<p>語学を習得するのに大切なのは聴く事と朗読です。<br />
何度も何度も繰り返して聴いて、そして朗読して口が慣れる事です。</p>
<p>頭では覚えていても、いざ話そうとすると、かんでしまったり、上手く発音ができなかったりすると、相手に、「え？なに！」って聞き返されます。海外の方はとくに言い方が強かったり、声が大きいです。よって、会話に自信を失ったり、話し難くなったりします。</p>
<p>なので、日頃から何度も声に出して朗読すること。会話文でなくてもそうです。やはり声にだすと定着するのは早いです。</p>
<p>教材に音声がついていないものは、最初からアウトです。（文法書以外）読んでわかっても聴いて分かるようになり難いからです。音声があるものを購入して何度も聞いて、そしてまねして朗読することが大切です。</p>
<h4>３）まずは少しでも興味があれば試してみる！</h4>
<p>教材にもよりますが、お試しキャンペーンなどあると、これは試してみない手はないです。あれやこれやと登録するとあとから勧誘が、、、って思われるかもしれませんが、登録用のフリーメールアドレスを１つ用意しておくといいのです。試した後、今一なら申し込まなければいいのです。頻繁にメールが届くようになりますが、それも必要でなければ、読まないでおくか、もしくは登録を解除すればいいだけです。</p>
<p>実際に使ってみないと分からない事も多いのですし、無料お試しがある教材は無料お試しを取り寄せた場合、正式に申し込みの際にお安くなる場合もあります。また、お試しがあるというのは、販売側もそれだけ自信があるということでしょう。試してみない手はありません。</p>
<h4>４）価格</h4>
<p>これは、最後の決め手でしょうか。よくても予算オーバーだと購入できませんし。でも、異様に最近は高すぎる教材も減り、妥当な価格層となっており、安心して購入できそうですね。</p>
<p>余談：<br />
筆者は高校生時代に英語教材を自分のお小遣いでこっそり買った覚えがありますが、<br />
パッケージが大きいだけで中身は少し、<br />
しかも当時の私にしてはとっても高いお買い物でした。。</p>
<h4>５）アフターフォロー</h4>
<p>返品や返金制度、質問受付等。やはりアフターフォローがあるのは安心できていいですね。分からないところをほったらかしにしていてはのびません。また、</p>
<p>教材の詳細は一覧表にまとめておりますので、そちらで比較して確認し、ご検討ください。</p>
</div>
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